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ブログ

トイレ周辺に花壇設置

neil(07.10.30)

 

本日は湖山西自治会が鳥取市の協力を得て、グリーンフィールドのトイレ周辺に目隠しとなる垣根を植樹しました。

 

これでトイレの利用が一段と使い易くなり、グリーンフィールドも利用者にとってさらに快適な生活空間となるしょう。

夕日

neil(07.02.10)

夕日

湖山池の静けさ

neil(07.02.10)

湖山池

トイレが生まれ変わった!!!!!

neil(06.09.20)

感激

9月20日に待ち望んでいたトイレの外壁の絵の色塗りが実施されました。

湖山西小学校のイラスト部16人と鳥大美術部の学生8人が見事の協力体制で描き上げたのが写真の絵です。

グリーンフィールドがますます行きたくなる場所になりました。

有り難うございました。

トイレの絵描き

neil(06.08.26)

皆で書きましょう

来る9月6日の午後2時より、鳥取市がグリーンフィールドに設置して下さったトイレの壁に湖山西小学校の学生のアイディアをベースにした絵を鳥取大学美術部の学生の協力で大胆かつ湖山にふさわしい絵を描く事業が湖山西小学校の学生と鳥大美術部の学生が共同で実施します。

グリーンフィールドの魅力がさらにパワーアップしますので、その日皆で応援して下さい。

夏芝補修は無事完了

neil(06.07.02)

ご苦労様でした。

朝一番の大雨が嘘のようにあがって、作業開始時間ではすっかり晴れ上がり、集まった30人前後のグリーンフィールド愛用者が中野先生の指導のもと、芝生が痛んでいつ、土が見える箇所に用意された二袋の苗を一生懸命に植え付ける作業に取りかかりました。

植えた苗が2週間ほどでしっかり根が付いて、夏の終わりまでに土を完全に覆うようになり、グリーンフィールドの芝生をますますいい状態に仕上げます。

 

今日の皆様、本当有り難うございました。

夏芝補修

neil(06.06.21)

グリーンフィールドのクラーク高校に近い部分で7月2日午前9時より傷んでいる場所の補修用として夏芝の苗植付け作業が予定されています。

出来るだけ多くの参加者を期待しています。

2005年あおぞら市の悪党

neil(05.11.03)

79.jpg

2005 湖山青空市 in グリーンフィールド

neil(05.11.03)

11月3日、湖山池の北岸に位置する「グリーンフィールド」において、第2回湖山あおぞら市 in グリーンフィールドが華々しく開幕した。フリーマーケットの出店者も昨年の30店から57店とほぼ2倍の数に膨れあがった。湖山西地区と湖山地区の壮年団約50名がそれぞれの役割にスタンバイする。あとは、晴天を期待する。

 

午前7時30分、すでにテント等の設置や各ブースのセッティングは、事前に済ませている。早朝から準備周到な出店者が荷物搬入に忙しい。小雨がぽつりぽつりと降り始めた。

天気予報では降水確率は、限りなく0%に近かったけど、どうやら雲行きが怪しくなった。

 

午前9時、雨足が強くなった。テントを持参していない出店者は天を仰いだ。すると、段々西の空が明るくなって、実行委員長の山根徹氏がマイクを持って開会宣言をした時は雨も上がり、青空が見えてきた。文字通り「あおぞら市」となった。

グリーフィールドの管理をしているNPO法人「グリーンスポーツ鳥取」の代表理事であるニール・スミス氏からもこの芝生の空間の意義について話してもらった。

第21回産水区納涼祭 開催報告

neil(05.07.30)

第21回産水区納涼祭 開催報告
日 時 平成17年7月30日(土) 午後7時~午後10時
会 場 グリーンフィールド
来場者 延べ1.500人
主催者 産水区壮年団 産水区合同町内会
協 力  産水区実年会 クラーク記念 国際高等学校 GST

 

 


内 容

湖山産水地区の夏の恒例行事である「第21回産水区納涼祭」が、7月30日に開催された。天気予報では、前日から翌日までの降水確率50%以上。主催者である壮年団は、天候を気にしながら前日の午後6時から開催準備に入った。

 

当日は、予想を覆して朝から好天に恵まれた。
午後1時から、実年会のメンバーの協力を得て総勢約40人で会場準備に入る。

 

 

午後5時からは、地区の小中学生を対象にした「タグラグビー体験教室」が湖山ラグビーフットボールクラブの指導で開催された。はじめは遠巻きに見ているだけだった子供たちも、最後は楽しそうに汗を流していた。芝生広場で行う祭りの共催イベントとしては有意義であった。

 午後6時半から当日券販売開始。この時点ですでに数十人の来場者が列を成して順番を待っていた。

 

午後7時、壮年団長、区長会会長の挨拶で祭りのスタート。
来場者は思い思いのスタイルで芝生の上に並べられた座机の周りに腰をおろして楽しんでいる。
ステージ上では、まず子供たちのリンボーダンスやラムネの早飲み競争が行われた。


当日券売り場には、40メートル近い長蛇の列。今年は地区外にも新聞の折り込み広告を入れたお陰で、前売り券を持たない来場者が多かったようだ。

午後7時半の時点でもう売切れてしまうバザー店もあり、来場者から不満の声が聞こえた。

続いてステージ前では、新田地区婦人会による銭太鼓と、今年から挑戦された「よさこいソーラン節踊り」が披露された。

 

 この頃には、バザー店で売り切れが続出。在庫があるのは数箇所だけとなり納涼祭史上初のほぼ完売となった。

辺りがすっかり暗くなった8時半ごろ、鳥取醒龍団による夜光龍が披露された。昨年好評で再びの出演である。夜の湖山池をバックに、ブラックライトによって浮かび上がった龍が宙を舞う姿は、たいへん幻想的である。

 

ステージでは、地元有志によるカラオケが披露され、いよいよ納涼祭のメインイベント、傘踊りである。

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